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千の名~1card100010496_1.jpg


■グレード3:7
3:抹消者 ボーイングソード・ドラゴン
4:風魔天神 ヴァーユ

■グレード2:11
2:抹消者 サンダーブーム・ドラゴン
4:千の名を持つ飛竜騎士
2:ストームブリング・ドラゴン
3:魔竜戦鬼 カルラ

■グレード1:15
4:送り火の抹消者 カストル
3:希望の雷 ヘレナ
4:レッドリバー・ドラグーン
4:ワイバーンガード ガルド

■グレード0:17
2:イエロージェム・カーバンクル
4:抹消者 イエロージェム・カーバンクル
4:抹消者 ドラゴンメイジ
2:オールド・ドラゴンメイジ
4:蠱毒の抹消者 セイオウボ
1:スパークキッド・ドラグーン

パワー5万とか当たり前に出る半ネタデッキ
理論上 最大パワーは7万だが☆が乗らないと話にならない
リンクジョーカーによるロックや除去に極端に弱いため
一発屋なところがかなりあるがロマンを追い求めるにあたり欠かせない組み合わせといえる


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ランオフェンス A
デイライト判断力 A-
パスオフェンス A
パスターゲット判断力 A
ランディフェンス A-
パスディフェンス A
マニュアル守備熟練度 A-
ユニークスキル 愛・戦士
総合ランク A

コメント
ラン パス オフェンス ディフェンス
全てにおいて高い水準を持つオールラウンダーなプレイヤー
25からはラン主体となったが元々安定したパス供給も修得済み
弱点という弱点はまるでなく得点合戦にも強い
マッデン NCAA 共にトップクラスの実力を持つ
アメフトゲーム大好きな愛戦士

ランオフェンス A+
デイライト判断力 A+
パスオフェンス A
パスターゲット判断力 A
ランディフェンス A-
パスディフェンス A
マニュアル守備熟練度 A+
ユニークスキル マデニスト最強の嗅覚
総合ランク A+

コメント
使用チーム チーフス一筋
卓越したランオフェンスを展開し高い得点力を有する
数多の試合経験から繰り出される正確なパスも相まって
相手守備陣を圧倒する
マッデンシリーズ全ての経験値は計り知れず
練習や経験に裏打ちされたなどという次元ではなく
無意識下かつ本能的な判断による試合運びが持ち味
オンライン環境がマニュアル守備を練磨させる要因となり
本能・経験則から相手心理を読み
オフェンスの動きを見てからの反応速度も非常に高い
対抗するには安定した攻撃力・バリエーションはさることながら
「自分のプレーを貫き通す信念」が必要とされる
その名の通り勝手にマッデンフレを格付けしてみる
念のため本人の許可をとるまではIDは伏せます
ランクはC- ~ S までとします
対象基準はプレイヤースキルであり
使用チームや本人の諸事情 状態によって多少誤差が生じます

●すーさん
ランオフェンス A-
デイライト判断力 A-
パスオフェンス A+
パスターゲット判断力 A+
ランディフェンス B
パスディフェンス B+
マニュアル守備熟練度 B+
ユニークスキル パスバカ一代
総合ランク A+

コメント 
守備はあまり高くない印象だが
堅実さを重視しターンオーバーを虎視眈々と狙うタイプ
マニュアル守備に加えCPUに上手く守らせようとする傾向
正確なパスを武器にランもソツなくこなす
高い得点力を有し点取り合戦になっても競り勝てるという自信が
相手を自滅へと誘う最大の武器となっている
オンラインフランチャイズプレーオフ進出常連者


格付けご希望の方はID公表可能かどうかむ含めてコメントください
今後も更新していくかもです
あ あと あくまで私見ですのであしからずで・・

51a1P3Yn03L.jpg


現在マッデン25と二足のワラジでプレイしているモンハン4
レビューではグラフィックが汚いだの操虫棍のジャンポゥ攻撃強制「乗り状態」が強すぎるだの
賛否両論あるものの やはり評価は高め
新旧モンスターが多数登場し熱いBGMも健在
3Gでひたすらソロプレイしていた私にとっては念願の3DSオンプレイ
このためだけに無線環境を用意したのだが いやいや こりゃあ楽
素材集めの効率がハンパなく良い
強い人のうしろに付いて行って そこそこ攻撃に参加しているだけで素材ゲット
虫棍使いがいるなら もうモンスターに乗ってもらって殴りダウンしたところフルボッコ
これだけでオケなわけ
サクサク進むわー

有名声優や芸能人も多数プレイしているので知らず知らずに狩り友になっているかも
やはり仲間での連携や役割分担しっかりしている4人になると熱い気持ちになりますね
モンハン最高ー



前作13との比較になりますが
ブロッカー的確に判断しブロックしているのがわかる
さらに粘りも増している
逆に守備の反応が一部弱体化
セカンダリーはそれほどのマイナス補正はないが
ライン 特にRE LEが「相手の動きをよく確認してから動きだす」ため
カウンターランなどに滅法弱い
頭が良すぎるのも困ったものだが
そのため守備側はマニュアル守備はもちろんCBブリッツなどで
サイドへのランを「狙って止める」必要性が出てきたと言える

俊足QBのスクランブルが一長一短になった
前作だとスピード90とかあっても
HBやWRの90のそれではなく明らかにマイナス補正がかけられていた
QBで90あっても80くらいの足でしか走れなかったのが
今作ではそういった補正がなくかなり素早く動ける
足の遅いラインバッカーではスパイを置いてもスピードでちぎられることもあり
さらに左右のフェイント 振りを入れるだけでCPUを抜き去りやすい
そのかわりファンブル率が前作よりも高くなっており
サックされたときはそれ程こぼさないが
スクランブル中にタックルを回避できなかった際のファンブル確率は
異常に上がる仕様になっている
これはインフィニティ2エンジンの影響であると思われ
高速の物体同士が衝突した際の衝撃計算がなされているからではないかと考えられ
ランプレーにおいても相手守備の接近速度に注意が必要といえる
今回復活した 加速ボタン 減速ボタンを駆使することで
任意で自身を低速にできる操作が大きな意味を持ち
守備では相手を確実に捕まえミスタックルになりづらく
攻撃ではタックルを回避しやすくファンブルも比較的発生しにくくなるなど
さまざまな恩恵を受けられる
スピン ハードル スティブアーム トラッキング 
ランフリーと題している今作だけにフェイントやチェンジオブペースが今まで以上に有効で
動画中においてもチャールズの急カット ハードルでの回避減速TD
マッコイのハンドオフ直後の低速時安定勝ち スティブアームでの粘りTDなど
今までにないラン無双が楽しめるようになった



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